ARASHIさんのOTKです。
つもり
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■世界を釣る!
てっきりエントリしたと思ってたらしていなかったことに気付いた大野氏と仲間嬢の世界を釣る!いやー、やっぱり大野氏と美人年上女優はいいですなぁぁ。冒頭からやたら強引な大野氏にキャーキャーですw釣りデートってあんな感じなのねと始終ニヤニヤしながら観てましたw船の上の大野氏がてきぱきしてて頼もしい!あんな釣りデート、いいですよねぇ。陸組の二宮氏も寒い中、ご苦労さまでした!


■泣き虫ちゃん
昨日の嵐ちゃんは、ひたすら泣き虫可愛い可愛い言いまくってましたw活版印刷、3人で名刺の紙選びしてる時、引き寄せる松本氏とかww全体的に無邪気で幼くてw何だあの人はw



■天才科学者
そしてそして、二宮氏映画!最近、嵐ちゃんが売れてるなと実感する理由の一つに、選ばれたお仕事がグループ、個人にきているということがあるんですが、二宮氏の演技仕事は、以前から選びぬかれたものがきている印象。天才○○って二宮氏にピッタリですね。そう、GANTZがそうだったんですが、彼はもう以前から大人向け作品に出ているんですよねー。櫻井氏のSPドラマもそうですし、やはり今年は大人嵐に期待大ですね。
posted by rico | 18:52 | | comments(0) | trackbacks(0) |
HAPPY BIRTHDAY
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20歳の時はどうだったかリアルタイムでは体感できなかったけど、30歳を迎えるにあたり、前回の大野氏の誕生会や今回の櫻井氏の誕生会の様子から、4人がワクワクしているのが伝わります。カワユイなw
以前にも書きましたが、櫻井氏は30歳ではなく、30歳「から」を特に強く意識しているように思います。櫻井氏は自分のことはもちろん、嵐自体についても、わりとヲタに具体的に示してくれる人ですよね。『MISS』インタビューで「これからは、仲良し5人組ってだけではいけないと思う」というようなことを語っていた彼。おそらく今後の嵐の方向性を指していると思うのですが、年末のエントリーでもあげたように、望んでいたことなので、期待大です。これ、要するに女子とお子対象からの脱却宣言だと思っています。仲良し嵐は、女とお子から愛でられる対象の象徴ですよね。嵐のどこが好きという街頭インタビューなどでは、仲良しだからが圧倒的。CMも、お菓子、コスメ、家電等々、男性向けより女性、子ども向けのものが多い。雑誌露出は、男性誌よりも女性誌がほとんど。これらを、徐々に男性向けにターゲットを換えていくのではないかと予測しています。その先陣を切るのは櫻井氏だとも予測しています。最も社会的側面が広いですし、同世代ぐらいの男性を明確にターゲットとした櫻井氏が見たい。(そのあたりに向けたタイムマネジメント術のビジネス書出したら、売れそうw)30歳から、そんな櫻井氏が多々見られるんじゃないかとワクワクしています。
お誕生日おめでとうございます。櫻井氏にとって、充実した1年となりますように。
posted by rico | 14:35 | | comments(2) | trackbacks(0) |
冬仕様
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ドラマですが、初回後結論が出たら、何だかスッキリして、爽快に楽しんでいますwめっちゃ急いで帰宅したしwちゃんと時間にはTVの前にスタンバイしています。
今週も松本氏がちゃらっとしてて調子乗りでヨカッタ!本当にこういう役柄は大好き!里依紗嬢とやいのやいのやってるのもキャワキャワ。何より、冬仕様の衣装がいいですねぇ。衣装チェンジがやたら多いしwあんまりコートお召しにならないのが残念ですが、カジュアルなアウターもお似合いーー。こういう衣装もだんだん探偵業を体得していくと変わっていくのかなぁ。外中含め、変わっていきそうな駿太郎を楽しみたいです。





そして、Fasio、買ってきました!ウルトラカールロックマスカラのボリュームとロング、そしてシャドウのムーンブリリアンスアイズです。まず、マスカラ。パケがグレーから黒になり、高級感が。このFasioのマスカラ、何度も言ってますが、落ちないことと同時に漆黒具合もウリの一つだと思います。ボリュームよりもカールよりも、とにかく真っ黒であることが外せない(その次にいじまない)のですが、前回のリニュの際にもうこれ以上の黒さは出ないだろうと思ったぐらいの黒だったんですが、Fasioは今回もやってくれましたヨ。漆黒具合はそのままかもしれませんが、艶がプラスされているので、何だかより黒々と見える。液体の粘着力もアップしたようで、伸びもあって、艶っとしたマツゲになります。朝メイクして、夜までずっとにじまない分、専用リムーバーでないと落ちませんが、手間をかけてメイクを落とすというのも、女子ならではの至福の時ですね。
シャドウはベージュ系のBE−2にしました。簡単にグラデーションができるような4色セット。ただ、このシャドウのウリである、左上、輝きベースのムーンライトスフレは、かなりキラキラするので(ラメの粒が大きい)、オフィス向きではないかも。なので、真ん中のカラーをベースにして、メインカラーと締めカラーの3色を使っています。これだとお仕事仕様。シャドウも落ちにくくて、愛用していますが、もう少しカラーバリエがあるといいな。

posted by rico | 00:52 | | comments(0) | trackbacks(0) |
うらあらし
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最後は全員がフォトとともに。各自があまりに各自らしくて嬉しくなります。相葉氏はまさに彼の好きなものでしょうね。彼+ツアー=みたいなw松本氏はそのフォトから温度が伝わります。二宮氏のこれは、大阪名物のアレですかw嵐ちゃんズも食べるんだぁ。美味しいですものね。大野氏は、これ相葉氏の手作りのですよね。櫻井氏は多くのスタッフの気持ち。どのフォトもいつまででも眺めていられます。ああー、やっぱり嵐っていいなぁ。
posted by rico | 21:53 | | comments(0) | trackbacks(0) |
結論的な
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初回を視聴して、3つの確信というか、結論的なものが自分の中で出たので、記しておきます。
誓って松本ヲタですw花男1から早7年。まだまだ新規ですが、松本氏を見てきて思ったこと。







■自信満々のちゃらっとモテ男
駿太郎超好みぃぃぃぃだったのは、根拠のない自信家、ちゃらっとしてる、モテると東京タワーの耕二を彷彿とさせる大好きな松本氏のキャラだからです!あの説得力のあるルックスは、やはり自信なさげには見えませんwやはりこういう役を演じる松本氏が個人的に超好きだと確信しましたね。



■アクションとお色気
アクションに関しては、花男ファイナルの時から思ってたのですが、これを松本氏の軸にするというか、これからの松本氏の武器にしていくのではと。アクションシーンをカッコよく且つ綺麗に魅せられる人って限られていると思うんですよね。彼は自分の魅せ方を知っているし、ボクシング続ける発言もこの先の同様のニーズを見据えてのことではないかと。冒頭のお色気も躊躇わず、潔く、且つ綺麗にああいうシーンを見せられる人も限られています。周囲も含め本人も模索中かもしれませんが、同世代演者が多い中、この2つを松本氏にしか!という風に磨きをかけていくんじゃないでしょうか。後、「初〜に挑戦」を背負うのも、本人望んでそうですし、続くんでしょうね。



■瞬間性←→連続性
えーー、上述を覆すようですがw、やっぱり松本氏って瞬間性の人だと思ったわけですよ。前から断言していますが、彼の最も魅力溢れる、魅力を生かしきったお仕事はCMだと思っています。15秒で「マツジュン○○」を印象付ける瞬間的なインパクトの人だと思っているんです。連ドラっていわばそれの対極に位置するわけじゃないですか。50分×10話としても500分。1週間の間はありますが、それでも、ストーリーは続くわけで、連続性に変わりはありません。それに主演、ほぼ本人出ずっぱり=インパクトの連続性って、瞬間性の人にはどうなのヨと思うわけです。瞬間性+オイシイ役をよりおいしく演れる人だと思うからこそ、演じるならどちらかというと、舞台、映画か単発(松本氏って単発ほとんどないですよねー。わが家は連ドラ並みでしたし、前の24時間ドラマが最新?)という2時間前後、連ドラでも助演やゲストのほうが、彼の瞬間性をより生かせるんじゃないかと思ったりするわけです。あと、オリジナルより原作ものに本人が役を重ね合わせていくほうに向いているとも思ったりするわけです。また、こんなことを上から言うこと自体が松本ヲタのいつのも強欲自我wなのかもしれませんが、でも、ヲタだからこそ、思う・・・かな。
(もちろん、こういう場を提供されていること自体彼の実績でしょうし、今回のPのように彼と一緒に仕事をしたいと思われてこそのものだということも重々了解しています。)





■その他
監督のこだわりがいやというほど伝わりました。ハイスピードカメラを駆使するあたり、映画そのもの。新田を追いかける空撮なんかもさすがだなぁと思いました。何かの記事で最近は、あまり視聴者に考える余地を与えないようなドラマ、共感等の感情移入をさせないぐらい速く進むドラマが増えてきたという話を読んでなるほどーと思ったのですが、画のインパクトは伝わるけど、話が曖昧なのは、それが意図なんでしょうか。サントラは素晴らしいですね。ティム・ウィン氏のオリジナル。CD欲しくなるくらいです。
前回のような悔しさはさすがにないです。(今思い返すと恥ずかしぐらいの激情型でしたw)その分、ハードルもなく、今度こそと意気込むこともなく、こんなものかとほどほどで満足することを覚えたんでしょうね。












au様にヒトコト。思い返せば、auに起用していただいた頃から、徐々に嵐の勢い感が増してきたきがします。数々の名曲をうんでもらいましたし、「もし、僕らが嵐じゃなかったら」というコンセプトは、ずっと大切にしたい宝物です。最後にドッカーンとこれまでの集大成のようなカコイイCMも作って下さって、本当に感謝しかありません。これまで、長い間ありがとうございました。
posted by rico | 21:18 | | comments(0) | trackbacks(0) |
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